作成:2020-08-02
画像を、指定したマスクで切り抜きます。
加工する画像を、イメージ型変数で指定します。
値は以下の通りです。
マスクのパターンを指定します。
値は以下の通りです。
角丸の半径を、直接入力・変数で指定します。
プロパティ「種類」を角丸四角形に設定すると、このプロパティが表示されます。
また以下も使用可能です。
マスクパターンを、イメージ型変数で指定します。
マスクパターンが加工する画像よりも大きい・小さい場合は、マスクパターンを自動で拡大・縮小します。
何も指定しない場合は、エラーになります。
プロパティ「種類」をカスタムイメージに設定すると、このプロパティが表示されます。
値は以下の通りです。
プロパティ「カスタムイメージ」で指定するマスクパターンの透明度は、色の濃淡で表現します。
黒が透明、白が不透明です。
マスクパターンがカラー画像の場合は、マスクパターンをグレイスケールに変換してから処理されます。